野球肘0人プロジェクト お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜


「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜


「肘の内側が、なんだか痛いんだけど…。」

もし、あなたがお子様にこう尋ねられたら、あなたはどうしますか?
素人の知識で触診をして、痛むようであれば病院に連れて行きますか?

野球肘は回復を早めることが出来ても、特効薬的な施術は存在しません。
だからこそ野球肘の被害を最小限に抑えるには、早期発見が重要なのです。

ベストなのは、毎回、かかりつけのお医者さんやトレーナーに
診てもらう事です。

しかし、毎回、チェックの為だけに通院すると、
肝心な練習時間を無駄に使うこととなります。
また、費用もたくさんかかります。

かといって、放っておけばそれはそれで危険です。

実際にその痛みが野球肘の前兆であった場合、
放っておいた結果、全治3カ月以上の重症になるかもしれません。

毎回プロに診せる労力なくして、
こまめに状況をチェックできないだろうか?


そう考えると、やはり最も身近な保護者がチェックを
してあげることがベストになります。

しかし、医療や野球の知識がない場合、どのようにして
チェックすれば良いかが分かりません。

いったい、どこをどうチェックすれば良いのでしょうか?

実は、これ、そんなに難しくありません。

あなたがチェックすることはたった4つに分けられます。

細かく言うと・・・


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選手がグングン成長する奇跡の投手育成法


選手がグングン成長する奇跡の投手育成法

野球人生の大半を、投手として過ごしてきた私。
よく、指導者の方から、

腕が振れてないぞ!もっと強く腕を振れ!
もっと下半身を使って投げろ
投げるときにタメができてないぞ!

このように言われ続けたことを、今でも昨日のことのように鮮明に覚えています。

小学生・中学生のころの私は、そのような指導を受ければ、
言われるがままにフォームを意識し、練習しました。

しかし、どうでしょう。
フォームを崩してしまい、上達するどころか悲しいかなドンドン「スランプ」に陥ってしまいまいた。
そして誤った理解のまま、上達とはかけ離れた、遠回りの練習をひたすら繰り返し続けていました。

その結果・・・。
上達できない自分に嫌気がさし、野球をやめたいとさえ、考えることが何度もありあました。

「なぜ、腕を振らなければいけないのか?」
「どのように下半身を使わなければならないのか?」
「タメをつくるタメとは何なのか?」

その理由や練習方法を、指導者の方から一度たりとも指導していただいたことはなかったのです。


おそらく多くの指導者は、いざそれを聞かれると、
なんとなくは理解できているけれど、確信をもって「こうだ!!」
という理論に基づいた答えを、おそらくお持ちではないでしょう。

あなたは、選手たちに「なぜ、そうすればいいのか?」
という理由をきちんと論理的に分かりやすく説明できる指導者でしょうか?


指導者の立場からすると、投手を育てることは、どのポジションを教えるよりも非常に難しいと思います。
私も約19年間野球に関わり、何百人という指導者と関わってきていますので、本当に良くわかります。

そこで、選手たちの上達を心から望むあなたのために、
投手育成に特化した、キャッチボールから投球フォーム、球のスピード
を上げるための理論から練習方法、ひじ・肩のケアの方法などをお教えします。


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