世界のトップコーチが公開するフォアハンド上達のポイント

錦織圭をはじめ
サンプラスやアガシ、シャラポア
などの世界1位の選手を8名育成し
26名の世界トップ10選手を育てたコーチ


ゲイブ・ハラミロが禁断の
テニスマニュアルを公開。

もしあなたが昔自分が教わったテニスと
現代のテニスが「違ってきている」と
感じているのであれば要注意です。


・錦織選手のようなフォアハンド
 は昔と一緒ですか…?

・ナダルのようなフットワーク
 は昔と一緒ですか…?

・チリッチのようなサービス
 は昔と一緒ですか…?

・フェデラーのようなネットプレイ
 は昔と一緒ですか…?

・ジョコビッチのような速い展開
 は昔と一緒ですか…?


いいえ、きっと違うはずです。


テニスの技術は進化し
その指導法も大きく変化してきているのです。


例えば強烈なスピンがかかっている
フォアハンドも昔は


「当たってから押せ」と言われていました。


しかし、今は違います。


「インパクトの後、すぐに
 手首をプロネーションする。」


これが錦織圭が取り組んできた
最新のテニス技術なのです。


プローネーションとは回内動作
いわゆる、サービスのスピードアップで
用いられた技術を現代では


ストロークに生かすからこそ
あれだけ強烈なスピンがかかるのです。


トップコーチ・ゲイブハラミロがスタッフの中でも
側近にしか見せなかった極秘内部資料…


誰でもあてはまる
「現代プロを量産するための」フォアハンド
16のポイントを紹介してくれました。


動画もあわせてコチラでご覧ください。



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